天然香木の香りをさす ≪仏具・文化 ・お香≫
香(こう、incense)本来、伽羅、沈香、白檀などの天然香木の香りをさす。 そこから線香、焼香、抹香、塗香等の香り、またこれらの総称として用いられる。 お香、御香ともいう。仏教の発祥地であるインドは多くの香木の産地であり、また酷暑の気候による悪臭を防ぐために、香は重要な役割を果たしている。 仏教では..
update:2009年11月16日
【魔法の言葉】・私は私。そのままを受け止めてくれるか、さもなければ放っといて。 byロザリオ・モラレス